手軽に出来て、サラサラと食べれます!!
お酒を飲んだ後のしめに最適ですよ

材料名 分量 目安量
ごはん 720g
はくさい 100g
にら 80g 3/4束
絹ごし豆腐 300g
A
水 600ml 3カップ
鶏がらスープの素 20g
ごま油 10ml 小さじ2
おろしにんにく 5g 小さじ1
合びき肉 200g
塩 適量 適量
こしょう 少々 少々
白すりごま 15g 大さじ1・2/3
コチジャン 適量 適量
1
白菜、にらはざく切り、絹ごし豆腐は食べやすい大きさに手でくずす。
2
鍋にAを沸かし、合びき肉、1の白菜、豆腐の順に加え、アクを取りながら5分程煮る。
3
2に、1のにらを加えて塩、こしょうで味をととのえ、器に盛ったごはんにかける。白すりごま、好みでコチュジャンを添える。
お酒を飲んだ後のしめに最適ですよ


材料名 分量 目安量
ごはん 720g
はくさい 100g
にら 80g 3/4束
絹ごし豆腐 300g
A
水 600ml 3カップ
鶏がらスープの素 20g
ごま油 10ml 小さじ2
おろしにんにく 5g 小さじ1
合びき肉 200g
塩 適量 適量
こしょう 少々 少々
白すりごま 15g 大さじ1・2/3
コチジャン 適量 適量
1
白菜、にらはざく切り、絹ごし豆腐は食べやすい大きさに手でくずす。
2
鍋にAを沸かし、合びき肉、1の白菜、豆腐の順に加え、アクを取りながら5分程煮る。
3
2に、1のにらを加えて塩、こしょうで味をととのえ、器に盛ったごはんにかける。白すりごま、好みでコチュジャンを添える。
コロッケを割ったときのごはんのきれいな色みが春を感じさせます

材料名 分量 目安量
ごはん 600g
小梅 200g 10個
梅干し 20g 2個
青じそ 12g 12枚
ちりめんじゃこ 10g
マヨネーズ 12g 大さじ1
小麦粉 40g 大さじ5
卵 50g 1個
パン粉 40g
1
小梅は種をとりみじん切り、梅干しは種をとり包丁でたたく。青じそはせん切りにする。
2
ごはんに1、ちりめんじゃこ、マヨネーズを加えてまぜ合わせる。
3
12等分にし、一口大の丸いおにぎりをにぎる。
4
小麦粉、溶きほぐした卵、パン粉の順に衣をつけて180℃の油で揚げ、油をきって器に盛る。
☆知っておこう調理のポイント
ふつうのおにぎりよりもやや固めにしっかりとにぎりましょう衣をつける時も、やさしく丁寧に扱い、パン粉をつけた後にもう一度にぎるとしっかりと衣がつき、きれいに揚がります。

遠足!遠足!です。
今日は保育園の遠足で家族4人で鹿児島水族館に来ています。
お弁当を食べておやつタイム
旬のえんどう豆を使って!! 
ごはんに映えるえんどう豆見た目鮮やか、塩味柔らか

材料名 分量 目安量
米 320g 2カップ
水 430ml 2強カップ
酒 50ml 大さじ3・1/3
塩 3g 小さじ1/2
えんどう豆 100g 1カップ
塩 5g 小さじ3/4
1
米は洗い、分量の水につけ、酒と塩を加えて普通に炊く。
2
鍋にたっぷりの湯を沸かし、塩を入れ、えんどう豆をゆでる。
3
3分程ゆで、竹串がスーっと通れば火を止める。かたいようなら火を弱め、さらに1〜2分ゆでる。
4
ゆで上がったえんどう豆とゆで汁をわけ、冷ます。
5
冷ましたゆで汁にゆでたえんどう豆を浸しておく。
6
炊きあがったごはんに、水けをきった5のえんどう豆を加え、つぶさないようにまぜ合せる。
☆米の目安量は180mlカップ、その他の材料については200mlカップで表示しています。
◎材料のバリエーション
えんどう豆の替わりに枝豆や空豆を利用してもおいしくできます
冷凍のグリーンピースを用いる時は、塩を加えた湯でゆで、利用します
◎さらにおいしい一手間
生のえんどう豆を、調味料などと一緒に米に加えて炊く方法もありますこの方法では、色が黄緑色に仕上がり、豆もつぶれやすくなってしまいますが、えんどう豆の香りや味がごはんにしみ込み、えんどう豆本来の味を楽しめます。

ごはんに映えるえんどう豆見た目鮮やか、塩味柔らか

材料名 分量 目安量
米 320g 2カップ
水 430ml 2強カップ
酒 50ml 大さじ3・1/3
塩 3g 小さじ1/2
えんどう豆 100g 1カップ
塩 5g 小さじ3/4
1
米は洗い、分量の水につけ、酒と塩を加えて普通に炊く。
2
鍋にたっぷりの湯を沸かし、塩を入れ、えんどう豆をゆでる。
3
3分程ゆで、竹串がスーっと通れば火を止める。かたいようなら火を弱め、さらに1〜2分ゆでる。
4
ゆで上がったえんどう豆とゆで汁をわけ、冷ます。
5
冷ましたゆで汁にゆでたえんどう豆を浸しておく。
6
炊きあがったごはんに、水けをきった5のえんどう豆を加え、つぶさないようにまぜ合せる。
☆米の目安量は180mlカップ、その他の材料については200mlカップで表示しています。
◎材料のバリエーション
えんどう豆の替わりに枝豆や空豆を利用してもおいしくできます
冷凍のグリーンピースを用いる時は、塩を加えた湯でゆで、利用します
◎さらにおいしい一手間
生のえんどう豆を、調味料などと一緒に米に加えて炊く方法もありますこの方法では、色が黄緑色に仕上がり、豆もつぶれやすくなってしまいますが、えんどう豆の香りや味がごはんにしみ込み、えんどう豆本来の味を楽しめます。

天気も良くちょっとドライブしようと鹿児島市内まで車を走らせきました。
今、イオンでアンパンマンショー!を見てます。
食欲そそる、大満足ピラフ

材料名 分量 目安量
ごはん 720g
あさり(殻つき) 350g 2強カップ
白ワイン 50ml 大さじ3・1/3
ごぼう 100g 1/2本(中)
わけぎ 80g 4本
油 20ml 大さじ1・1/3
みそ 80g 大さじ4・1/2
1
あさりは、砂出しし、洗う。
2
器にあさりと白ワインを入れ、ラップをかけ、電子レンジで5〜10分程(貝の殻の口が開くまで)蒸し煮にする。その後殻から身をとる。
3
ごぼうは粗みじん切りにし、水にさらす。わけぎは3cm長さに切る。
4
フライパンに1/2量の油を熱し、中火でごぼうをいため、ごぼうにある程度火がとおったらあさりとわけぎを加え弱火にし、みそを加えてさっといため皿にとりだす。
5
フライパンに残りの油を熱し、ごはんをいため、弱火にして4の具を加え、全体にからませる。
*さらにおいしい一手間
あさりの蒸し煮からでた煮汁を米を炊く時に加えるとよりおいしい加えた煮汁の分、水を減らすことを忘れずに!

材料名 分量 目安量
ごはん 720g
あさり(殻つき) 350g 2強カップ
白ワイン 50ml 大さじ3・1/3
ごぼう 100g 1/2本(中)
わけぎ 80g 4本
油 20ml 大さじ1・1/3
みそ 80g 大さじ4・1/2
1
あさりは、砂出しし、洗う。
2
器にあさりと白ワインを入れ、ラップをかけ、電子レンジで5〜10分程(貝の殻の口が開くまで)蒸し煮にする。その後殻から身をとる。
3
ごぼうは粗みじん切りにし、水にさらす。わけぎは3cm長さに切る。
4
フライパンに1/2量の油を熱し、中火でごぼうをいため、ごぼうにある程度火がとおったらあさりとわけぎを加え弱火にし、みそを加えてさっといため皿にとりだす。
5
フライパンに残りの油を熱し、ごはんをいため、弱火にして4の具を加え、全体にからませる。
*さらにおいしい一手間
あさりの蒸し煮からでた煮汁を米を炊く時に加えるとよりおいしい加えた煮汁の分、水を減らすことを忘れずに!
旬のアスパラガスと缶詰で、手軽にできるパーティーメニュー
材料名 分量 目安量
米 320g 2カップ
水 420ml 2強カップ
合わせ酢
酢 45ml 大さじ3
砂糖 12g 大さじ1・1/3
塩 3g 小さじ1/2
アスパラガス 120g 6本(太)
塩 少々 少々
コンビーフ(缶詰) 150g
マヨネーズ 48g 大さじ4
パプリカ(粉末) 2g
しょうゆ 15ml 大さじ1
のり 12g 4枚
サラダ菜 20g
1
米は洗い、分量の水につけ、普通に炊く。
2
酢、砂糖、塩を混ぜ合わせ、合わせ酢を作る。
3
炊き上がったごはんを、すしおけかボウルにあけ、2の合わせ酢を全体にふりかけ、しゃもじで切るように混ぜ、すしめしを作る。
4
アスパラガスは塩ゆでし、水気をきる。
5
ボウルにコーンビーフをほぐし、マヨネーズ、パプリカ、しょうゆを加えて混ぜ合わせる。
6
巻きすに、のりの裏側を上にしておき、3のすしめしの1/3量をうすく広げる。のりしろとして向こう側を1.5cmほどあけておく。
7
6にサラダ菜を敷き、1/3量の5、4をのせて巻く。
8
同様に、2本作る。
9
食べやすい大きさに切り、器に盛る。
『旬の食材』:アスパラガス
アスパラガスは余熱で軟らかくなるので、少し固めにゆでておくと、ちょうどよい固さに仕上がります。

材料名 分量 目安量
米 320g 2カップ
水 420ml 2強カップ
合わせ酢
酢 45ml 大さじ3
砂糖 12g 大さじ1・1/3
塩 3g 小さじ1/2
アスパラガス 120g 6本(太)
塩 少々 少々
コンビーフ(缶詰) 150g
マヨネーズ 48g 大さじ4
パプリカ(粉末) 2g
しょうゆ 15ml 大さじ1
のり 12g 4枚
サラダ菜 20g
1
米は洗い、分量の水につけ、普通に炊く。
2
酢、砂糖、塩を混ぜ合わせ、合わせ酢を作る。
3
炊き上がったごはんを、すしおけかボウルにあけ、2の合わせ酢を全体にふりかけ、しゃもじで切るように混ぜ、すしめしを作る。
4
アスパラガスは塩ゆでし、水気をきる。
5
ボウルにコーンビーフをほぐし、マヨネーズ、パプリカ、しょうゆを加えて混ぜ合わせる。
6
巻きすに、のりの裏側を上にしておき、3のすしめしの1/3量をうすく広げる。のりしろとして向こう側を1.5cmほどあけておく。
7
6にサラダ菜を敷き、1/3量の5、4をのせて巻く。
8
同様に、2本作る。
9
食べやすい大きさに切り、器に盛る。
『旬の食材』:アスパラガス
アスパラガスは余熱で軟らかくなるので、少し固めにゆでておくと、ちょうどよい固さに仕上がります。

配達途中に蒲生で発見しました!
心地よく風に吹かれ川の上を泳ぐ沢山の鯉のぼり
ε=ヾ(*~▽~)ノ

相撲初体験は楽しかったらしく
来年も相撲大会出るからねと!
ニコニコしながら話してくれましたの。

5月5日「子どもの日」は毎年恒例の地域対抗子ども相撲大会が行われました。
今年はわが家の長男 ヒビキが初参加しました。
初めてのマワシをしめてもらい
初めは恥ずかしそうにしていましたが、土俵に上がると真剣な表情に変わり
男らしい顔つきになっていました。
泣きべそだったのにいつの間にか、こんなに成長したんだなと
成長を感じました。
(=⌒ー⌒=)
精米ってなんのこと?
精米には、二つの意味があります。
一つは「精白米」そのものを指していうとき、もう一つは「精米工程」を指す場合です。
稲穂からお米をコンバインなどで刈り込み粒として取り込んだとき、お米はまだ「モミ(籾)」で 被われています。このモミを脱穀したものが「玄米」です。
「玄米」の表層は糠の層に被われ、また胚の部分には胚芽が付いています。この「玄米」から糠層と胚芽を取り去ったものが「精白米」です。食用にする「精白米」は、玄米から糠層と胚芽で約9〜10%取り除きます。この工程は、以前は「とう(搗)精」と呼んでいましたが、どうしてか最近では「精米」と言うことが一般的になっているのです。
玄米を白米に精製する工程をまた、「米をつく(搗く)」とも言いますが、昔はお米は 臼や水車を使って杵で搗いて白米にしたことから「搗く」というようになったのではないかと思います。
★胚芽は残して糠層だけを完全に取り除いたお米を「胚芽精米」
★精白米を10として7分程度の搗精度合いにしたお米を「7分づき米」
★精白米を10として5分・3分等々玄米と精白米の中間のお米を総称して「分づき米」

精米には、二つの意味があります。
一つは「精白米」そのものを指していうとき、もう一つは「精米工程」を指す場合です。
稲穂からお米をコンバインなどで刈り込み粒として取り込んだとき、お米はまだ「モミ(籾)」で 被われています。このモミを脱穀したものが「玄米」です。
「玄米」の表層は糠の層に被われ、また胚の部分には胚芽が付いています。この「玄米」から糠層と胚芽を取り去ったものが「精白米」です。食用にする「精白米」は、玄米から糠層と胚芽で約9〜10%取り除きます。この工程は、以前は「とう(搗)精」と呼んでいましたが、どうしてか最近では「精米」と言うことが一般的になっているのです。
玄米を白米に精製する工程をまた、「米をつく(搗く)」とも言いますが、昔はお米は 臼や水車を使って杵で搗いて白米にしたことから「搗く」というようになったのではないかと思います。
★胚芽は残して糠層だけを完全に取り除いたお米を「胚芽精米」
★精白米を10として7分程度の搗精度合いにしたお米を「7分づき米」
★精白米を10として5分・3分等々玄米と精白米の中間のお米を総称して「分づき米」


ゴールデンウイークは休みなしです。
今日もいつもと変わらず配達に車を走らせています。
峠を越え
気持ち良く晴れた空の下を新緑をちょっと休憩がてら車を止めて激写!














