プロフィール

原田匠

Author:原田匠
当店は、南九州の米どころ、薩摩川内市(旧薩摩郡樋脇町)で昭和13年に原田商店として開業しました。
現在、農産物検査員2名、三ツ星お米マイスター1名のスタッフが在籍しております。お米に関する幅広い知識を活かし、米の特性(品種特性、精米特性、ブレンド特性、炊飯特性)を見極め、そのお米の特長を最大限に活かした「商品づくり」の出来る、お米屋さんを目指して創業以来、一筋に米穀業を営んでおります。
また、当店では、電子技法の技術を活用した、お米の製造・販売を行っております。
電子技法とは、「炭素・水・空気」という自然物を活用して安全で安心に美味しくお米を精米・出荷する技術です。
当店の工場内には常に微弱電流を流し、備長炭の粉末を敷き詰めて、工場内をマイナスイオン化しております。
また、ご注文を頂いてからの精米にこだわり、精米ごとにお米の水分を計り、精米調質時に電子イオン水を使用して、出荷前に電子チャージ台に載せて電子処理を行ってからお届けしております。
お米本来の旨みや甘味を、生き生きとした新米時の味を、いつまでもお届け出来ますように頑固にこだわっております。

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おもしろいサイトで色々な新商品のモニターを募集するサイトまたいです。

『この1本が新聞の読み方を変える。』

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リアライズは、「あっ」と思いついたどんなアイディアでも募集しています。
アイディアの表現の仕方は、スケッチでもメモのような文章でも
自由にご提案していただいています。

今回のアイディア発案者の男性は、職業柄、とても器用な方でしたので
試作品をつくりアイディアを提案。

この方のお父様は、新聞を日課としているそうですが、
ページをめくるごとに新聞がバラけて読みずらそうにしていたそうです。
その姿をみて思いついたのがシンブンクリップ。
普段の生活の中で気づいた発見です。


新聞をとめるというと、公共施設にある大きな金具でできた新聞留めや、
ホチキス留めなど携帯性に不便を感じたり、
見た目を気にしてしまうものを想像します。
このアイディアは、あったらすごく便利だと直感的に感じた機能の
アイディアでした。そして、日頃、人前で使っていてもカッコいいな、とか
愛着がもてるデザインを付け足し、シンブンクリップが生まれました。

新聞をよむときって無意識のうちに、ズレたりバラけたりしないように
気をつけながら読んでいます。
でもそれは、毎日の小さなストレス。
電車内で読むときはなおさらです。「シンブンクリップ」を使うと、
ズレたりバラけたりする心配から解放されて安心して新聞を読むことができます。

体験実感☆『シンブンクリップ』お試し大作戦!

未分類 | 【2008-06-25(Wed) 17:10:16】
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