プロフィール

原田匠

Author:原田匠
当店は、南九州の米どころ、薩摩川内市(旧薩摩郡樋脇町)で昭和13年に原田商店として開業しました。
現在、農産物検査員2名、三ツ星お米マイスター1名のスタッフが在籍しております。お米に関する幅広い知識を活かし、米の特性(品種特性、精米特性、ブレンド特性、炊飯特性)を見極め、そのお米の特長を最大限に活かした「商品づくり」の出来る、お米屋さんを目指して創業以来、一筋に米穀業を営んでおります。
また、当店では、電子技法の技術を活用した、お米の製造・販売を行っております。
電子技法とは、「炭素・水・空気」という自然物を活用して安全で安心に美味しくお米を精米・出荷する技術です。
当店の工場内には常に微弱電流を流し、備長炭の粉末を敷き詰めて、工場内をマイナスイオン化しております。
また、ご注文を頂いてからの精米にこだわり、精米ごとにお米の水分を計り、精米調質時に電子イオン水を使用して、出荷前に電子チャージ台に載せて電子処理を行ってからお届けしております。
お米本来の旨みや甘味を、生き生きとした新米時の味を、いつまでもお届け出来ますように頑固にこだわっております。

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おっさんのお尻に「カンチョー」してください。痛みのあまりおっさんは当サイトを飛び出して、 ブログパーツが貼られているサイトを次々と走り抜けます。
稲刈りの様子
9月11日火曜日に稲刈りを予定していましたが、久しぶりの雨が降り
(16日ぶり ダブルイクスクラメーションマーク ビックリそんなに降ってなかったのか・・・)

お空が稲刈りはもう一日待てと言ってたのでしょう。

畑の野菜達は大喜びしてました。 双葉

本日 9月12日本年の稲刈り開始です。
トンボ達がブンブン飛び回る中、YANMAR GC221をドンドコ走らせます。 絵文字名を入力してください
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稲刈りの次は刈った籾を乾燥機にいれます。

お米の水分を一定にするためです。

水分にばらつきがでるとカビやひび割れ、食味の低下、害虫発生の原因につながり年間通して美味くたべる為には実は乾燥の仕上がりが一番大事なんです。(^^)ノシ
折田さんのお米 | 【2007-09-12(Wed) 18:58:46】
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